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げんきくんのお店 高槻店オープン!! 2016年8月1日(月)

げんきくんのお店おひろめ会1

センターの一隅にあるショップ

 

げんきくんのお店おひろめ会2

新鮮野菜の直売もありました。

 

げんきくんのお店おひろめ会3

大興奮! カブト虫のプレゼント!

 

げんきくんのお店おひろめ会4

猛暑の中、たくさんの人が来てくれました。

 

げんきくんのお店おひろめ会5

暑かったので、ポッキンチューが人気!

 

<げんきくんのお店高槻店>

★場所:高槻センター内

(高槻市西冠3-8-23)

★営業:月~金10:00~18:00

(商品販売は17:30まで)

 

お店がほしい!という組合員の声に応えて、ついにキープ&ショップげんきくんのお店がOPENしました。

8/1(月)のおひろめ会にはたくさんの方が来てくれました。

 

高槻センターの一隅に構えられた小さなお店。

基本調味料や洗剤などのほか、規格外の野菜や季節の飲み物など、時々で商品の顔ぶれが変わることもありますよ。

どうぞお気軽にお立ち寄りください!(Pあり)



ひとりひとりの足に合わせて 2016年7月28日(木)

パラマウント・ワーカーズ・コープ足と靴の相談・販売会    高槻センター

<広報委員が行ってきました!!!>

夏休みの開催ということで小学5年生の息子を連れて行って来ました。最近膝痛が酷く、もしかして靴選びからきちんと見直すことが大事なのかも知れない!?と思い、今回相談させていただくことにしたのでした。

丁寧に採寸していただいた結果、普通の人より足幅がかなり細身なこと、22㎝を履いているが、もう22..5か23㎝でも大丈夫なことが分かり足の癖(息子の場合、内股)や状態に合わせてインソールに微調整をしたものをお願いすることにしました。親子で納得して注文したので、息子も今から届くのを心待ちにしています♪

(キャプション) じっくり丁寧に見てくれます


じっくり丁寧に見てくれます

 



親子で備えれば もっと安心の防災対策  2016年7月25日(月)

親子で防災クッキング   和泉市北部リージョンセンター

災害時でも成長盛りの子どもには、たんぱく質や食物繊維は必要不可欠。

そこでお鍋で炊く「大豆入り炊き込みご飯」、ビニール袋で作る「切り干し大根とツナの和え物」、「乾燥野菜入り味噌汁」を調理しました。お鍋で炊くご飯は、焦げないように火加減がとても大切です。お皿が汚れないようにビニール袋をかけたお椀でお味噌汁を飲むのは一苦労!子どもたちは五感をフル稼働して体験していました。

また、ツナ缶にタコ糸を刺してローソク替わりにする実験には、子どもたちの目も釘づけに!1時間以上ローソクの役割を果たし、火が消えたツナ缶の中身もみんなで美味しく食べました。

家にある食材を書き出して、非常時の食料ストックを見直す「防災シミュレーション」など、災害時の備えを親子で考える一日となりました。(7組20人の親子が参加)

 

(キャプション) みんなで頑張ってつくりましたよ


みんなで頑張ってつくりましたよ



はじめてのおやつ、食べられるかな?     2016年7月8日(金)

赤ちゃんすくすく個配はじめましての試食会                                                             千里山コミュニティセンター

赤ちゃんすくすく個配の組合員さんを対象に、おやつやパンの試食会を行いました。

参加したのは、かわいいお子さま連れの6組の親子。会場の和室は、ほんわかと柔らかい空気に包まれました。

試食は野菜ボーロやフィンガービスケット、ミックスゼリー、ポテトチップ、レアチーズケーキ、りんごジュースなど、はじめて口にするお子さんも気に入ってくれましたよ。

同じような年頃のお子さんを抱えて、話はつきず、にぎやかな子どもの声とママたちの笑顔で楽しい時間になりました。

(キャプション) ママもこどもたちも笑顔が素敵!


ママもこどもたちも笑顔が素敵!

 



知らんかったぁ!りんご・みかんのこと。 2016年7月8日(木)   

りんごみかん生産者講習会      和泉シティプラザ

まずは写真やグラフなどわかりやすいスライドで、りんごとみかんの育て方を詳しく教えて頂きました。りんごもみかんも病気にかかるリスクが高く、完全に無農薬にすることは難しいのですが、可能な限り農薬を減らし、安全性を高めるための努力をされています。

生産者さんを囲んでの交流会では参加者からの質問に丁寧にお答え頂きました。

驚いたのは、りんごに入っていると美味しいと思われがちな「蜜」の誤解。蜜の部分には実は味がなく、蜜の状態で残っているものはそこから傷む原因になってよくないとのこと。蜜が果肉全体に行き渡り切り口がやや透明感ある黄色になっているのが、完熟りんごの証。いわゆる「蜜が入ってる」のはまだ未熟か、蜜が多すぎて傷みやすいものなのだそうです。

最後のクイズ大会では、リンゴの品種掛け合わせ、晩柑類のカタログ登場順など、生産者さんも唸る難度。りんごクイズ完答者が出るなど盛り上がりました。高得点の方にはみかんジュース、リンゴジャムなどが贈られました。

手間暇かけて大切に育てられたりんごとみかん。たくさんの予約が生産者さんの励みになっています。今年もぜひ予約して利用しましょう。

生産者さんを囲んでテーブルトーク

生産者さんを囲んでテーブルトーク